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栗林のり子は、あらゆる世代の人々が一段と笑顔を輝かせながら暮らせる街・東京を目指し、高齢者、子育て世代、若者たちの"スマイルアップ"に全力で取り組みます。高齢者の笑顔がたえない街に
療療養病床を 2012 年度末までに 28,000 床に拡大!日本一 子育てしやすい街に
「出産一時金」を50万円に拡充し、子育て世代への住宅供給を推進!薬物汚染から若者を守る街に
中学校からの薬物乱用防止教育を推進!夜間受付相談窓口を創設
東京都の薬物相談専用窓口の受付は祝日と年末年始を除く月曜日?金曜日の午前9時?午後5時までとなっています。しかし、実際に相談したくなるのは深夜の時間帯。この最も必要とされる夜間も受付する相談窓口を創設します。相談窓口業務を民間団体・NPOへ委託
相談窓口が福祉保健局や警察に設置されていては警戒心が勝り、本音で相談できないのが実態です。そこで相談窓口は行政から独立した民間団体やNPO法人へ委託し、誰もが相談できる窓口にします。ボランティアを活かせる体制づくり
アンケート調査によると、薬物乱用防止のボランティアに参加したいとの声が多数寄せられました。同じ意識をもつ仲間(ピア)が結束し、知識を学び伝えていくボランティア「ドラッグ・ピア・エデュケーター」の育成を推進します。薬物撲滅、薬物使用反対マークを普及
薬物撲滅、使用反対の意思表示をするマークを作成し、普及させます。