政策

東京"夢"プロジェクト

1. 東京・スマイルアップ!


栗林のり子は、あらゆる世代の人々が一段と笑顔を輝かせながら暮らせる街・東京を目指し、高齢者、子育て世代、若者たちの"スマイルアップ"に全力で取り組みます。

  • 高齢者の笑顔がたえない街に

    療療養病床を 2012 年度末までに 28,000 床に拡大!

    福祉・保健・介護・医療のネットワークを確立し、世田谷に安心の福祉社会を構築します。そのためにも、長期療養が必要なお年寄りなどを対象とする、都内の療養病床を2万1000床から7,000床増やし、2012年度末までに2万8000床に拡大します!

  • 日本一 子育てしやすい街に

    「出産一時金」を50万円に拡充し、子育て世代への住宅供給を推進!

    子育てにはお金が掛かります。世田谷区では現在、出産一時金が38万円ですが、50万円まで引き上げます。また経済負担の大きい子育て世代のため、公共住宅の供給を推進します。
    就学前保育を1年間、義務化し、費用を無料化!
    小学校入学前の1年間、就学前保育を義務化することで、幼児教育にかかる費用の無料化を実現します。

  • 薬物汚染から若者を守る街に

    中学校からの薬物乱用防止教育を推進!

    ボランティアグループが世田谷の若者約2,000人に実施したアンケート結果では「薬物に誘われた経験がある」「薬物の入手方法を知っている」と答えた若者が全体のおよそ2割に達しました。薬物汚染は若者の身近に迫っています。ちょっとした好奇心から薬物に手を出さないよう、薬物の本当の怖さ、正しい知識を教え、若い命を守ってまいります。

  • 夜間受付相談窓口を創設

    東京都の薬物相談専用窓口の受付は祝日と年末年始を除く月曜日?金曜日の午前9時?午後5時までとなっています。しかし、実際に相談したくなるのは深夜の時間帯。この最も必要とされる夜間も受付する相談窓口を創設します。

  • 相談窓口業務を民間団体・NPOへ委託

    相談窓口が福祉保健局や警察に設置されていては警戒心が勝り、本音で相談できないのが実態です。そこで相談窓口は行政から独立した民間団体やNPO法人へ委託し、誰もが相談できる窓口にします。

  • ボランティアを活かせる体制づくり

    アンケート調査によると、薬物乱用防止のボランティアに参加したいとの声が多数寄せられました。同じ意識をもつ仲間(ピア)が結束し、知識を学び伝えていくボランティア「ドラッグ・ピア・エデュケーター」の育成を推進します。

  • 薬物撲滅、薬物使用反対マークを普及

    薬物撲滅、使用反対の意思表示をするマークを作成し、普及させます。


  • 国立病院に24時間対応の複合型保育施設が誕生!!

  • 薬物乱用防止キャンペーン活動に参加

UP

公明党 iWoman ワカモノのミカタ 公明党世田谷区議団
Copyright © 2009 Noriko Kuribayshi All Rights Reserved.